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ラーメンでもない、つけ麺でもない。東京名物油そば|東京麺珍亭本舗|
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油そばセット
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東京麺珍亭本舗のご紹介


元祖油そば専門店


当社代表の島本が1997年1月に東京麺珍亭本舗早稲田鶴巻町店を出店。
開業当初から評判を呼び、行列のできる油そば専門店として各方面より注目を浴び、メディアにも度々取り上げられました。
歩行者の通行量もまばらな新目白通り鶴巻町交差点付近に並ぶ長蛇の列は、東京麺珍亭本舗の存在感を高めました。





東京麺珍亭本舗の優位性


業態のライフサイクルが長い


ラーメン店(油そば店を含む)はその7割以上の店舗が営業3年以内で閉店しています。
ラーメン店(油そば店を含む)は「出店したい業態」としても必ずトップ5に入る人気業態である一方、閉店する件数も多くなっています。
中でも特定メニューに特化した専門店の場合はその傾向が強いと言えます。
つまり、始めやすい商売であるものの、長続きさせるのが難しい業態なのです(TENBOS社調べ)。

東京麺珍亭本舗は、1997年1月に直営1号店を早稲田鶴巻町にオープンさせ、2010年5月に2号店の西早稲田店をオープンさせました。
この間、近隣に油そばを取り扱う店舗が続々と出店しましたが、それでも東京麺珍亭本舗は沢山のお客様から変わらぬご愛顧をいただいています。

東京麺珍亭本舗は。業態のライフサイクルが短い傾向にあるラーメン業態(油そば店を含む)の中で、稀有な存在と言えるでしょう。
加盟店は長期に渡り安定的な収益を確保することができます。





東京麺珍亭本舗の優位性


シンプルメニュー


東京麺珍亭本舗のメニューは基本の“油そば”をベースにして半熟卵、白ネギ、青ネギ、焼き豚のトッピングメニューがあるだけ。
あとは5種類のポーション(並盛、大盛、W盛、トリプル盛、鬼盛)の違いがあるのみです。
餃子や炒飯、ライスといった一般のラーメン店には必須と考えられるメニューもありません。
メニューがシンプルなことは、平易な店舗オペレーションに直結します。
店の運営に熟練を要しないことも東京麺珍亭本舗の特徴です。





東京麺珍亭本舗の優位性


2等立地でも成立


東京麺珍亭本舗の店舗は1号店が新目白通りと外苑東通りが交差する鶴巻町交差点、最寄りの江戸川橋駅(地下鉄有楽町線)より約600m、付近は中小の印刷工場や出版社が軒を連ねるものの、とても商業地として恵まれれた立地ではありません。

2号店の西早稲田店は最寄りの早稲田駅(地下鉄東西線)より約400m、早稲田大学の学生の歩行動線とも離れ、こちらも決して恵まれた立地とは言えません。
このように、東京麺珍亭本舗は、いわゆる2等立地であっても事業として成立します。





東京麺珍亭本舗の優位性


低い初期投資額


東京麺珍亭本舗の初期投資額は一般的な外食業の初期投資額と比較してかなり低めです。
その理由は、10坪程度の狭小な標準店舗面積、二等立地、簡易な内外装、重装備が不要な厨房設備などの要因があるからです。
返還される保証金を除いた実質的な投資額は1380万円程度となります。
居抜き店舗を利用すれば、初期投資額をさらに圧縮できます。





オープンまでのスケジュール






会社概要・お問い合わせ先


会社所在地 〒162-0041 東京都新宿区早稲田鶴巻町565
電話 03-5292-9711
URL http://www.hit-men.co.jp/
担当者 櫻井
Mail 
sakurai@hit-men.co.jp